岡山芸術交流 Okayama Art Summit

岡山芸術交流 Okayama Art Summit

岡山芸術交流とは

「岡山芸術交流」は、岡山市で3年毎の開催を目指す現代アート(コンセプチュアルアート)の国際展で、2016年に第1回が開催されました。岡山城・後楽園周辺エリアの様々な歴史文化施設を会場に、世界的な現代アーティストの作品が展示されます。徒歩で回遊できるコンパクトな会場配置が特色のひとつで、芸術鑑賞と街歩きをともに楽しむことができます。


開催目的

  • 新たな芸術文化の創造・発信を通した岡山市の歴史文化資源の再発見と魅力づくり
  • 世界の芸術文化の発展への貢献
  • 民間と行政との協働による岡山市の魅力づくりとそれを支える人材の育成
  • 芸術文化活動を地域の課題解決に結びつける仕組みづくり
  • 芸術文化活動の活性化により、国内はもとより海外からも岡山市及び周辺地域へ人を呼び込む都市ブランドづくり

運営組織

主催

岡山芸術交流実行委員会

会長

大森 雅夫(岡山市長)

副会長

宮地 俊明(岡山県副知事)
岡﨑 彬(岡山商工会議所会頭)

監事

宮長 雅人(株式会社中国銀行取締役頭取)

総合プロデューサー

石川 康晴(公益財団法人石川文化振興財団理事長)

総合ディレクター

那須 太郎(TARO NASU 代表)

パブリックプログラムディレクター

木ノ下 智恵子(大阪大学21世紀懐徳堂准教授)

顧問

宮武 博(岡山市議会議長)
越宗 孝昌(株式会社山陽新聞社取締役会長)
槇野 博史(国立大学法人岡山大学学長)

構成団体

岡山市、岡山市教育委員会、岡山県、岡山商工会議所、公益社団法人おかやま観光コンベンション協会、岡山カルチャーゾーン連絡協議会、大学コンソーシアム岡山、株式会社山陽新聞社、山陽放送株式会社、岡山放送株式会社、テレビせとうち株式会社、公益社団法人岡山県バス協会、一般社団法人岡山県タクシー協会、西日本旅客鉄道株式会社岡山支社、公益財団法人石川文化振興財団、株式会社中国銀行

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